[PR] FX 競馬趣味:アンチエイジング日記

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阪神競馬データー

阪神データー

夏競馬 土曜競馬予想の前に少し早いですが秋開催の阪神データの整理を始めます。

阪神連番DATA



















1−3番人気馬が連に絡むのが57%
4−6番人気馬が連に絡むのが22%
2つ合わせると80%近くになります。

阪神のメインレースは本命の絡むレースが多いことがいえます。

連の組み合わせや配当などは次回で公表いたします。
一足早いのですが、ご参考にしてください

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阪神競馬メインレース攻略法

阪神競馬メインレース攻略法を

それにしても先週の神戸杯は3連単3000円台と仕方のない馬券になりました。

むしろ中山のほうがなんとか1万円以上でよかったかなと思います。

やはり統計は生きています、阪神は堅く中山は荒れる。

神戸杯はあのマヤノトップガンが彗星のように現れ、馬連2万馬券をくれたレースで、どうしてもそちらに傾きました。

でも統計は非情です、ちゃんと結果が示しました。

だから阪神は馬券的にはもう一つです。
クリックしてください見やすくなります。
総合







中山東京に比べて3連複の平均配当額が2万から5万円と差があります。
だから阪神(京都も低い)は穴等には魅力のない馬場だといえます。
ただしメインレースに関してだけです。

では阪神の軸馬選定法を
阪神3連DATA








黄色い部分に注目です。
3000円から5万円未満の配当ゾーンで68% 平均5000円から25000円

配当3000円以下(21%)を切り捨てると
それでも1〜3番人気馬が88%3着以内に来ます。

申し方がありません軸馬は1〜3番人気馬から選出ということになります。
そして大穴狙いというより、少点数で堅く狙う馬券ということになりますね。

では今日午後にまた会いましょう。

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中央競馬メインレース配当

中央競馬メインレースのリターン(配当)は全レースの配当平均を上回る

ここに1999年から2003年までの5年間のデーターがあります

5年間の全レース平均配当
馬連 5,562円   馬単 11,710円 3連複 23,356円に対して

東京競馬メインレース平均配当
馬連 9,632円   馬単 11,857円 3連複 54,833円 3連単 390,869円
中山競馬メインレース平均配当
馬連 11,248円   馬単 25,022円 3連複 39,084円 3連単 312,609円
京都競馬メインレース平均配当
馬連 9,546円   馬単 18,610円 3連複 26,415円 3連単 187,306円
阪神競馬メインレース平均配当
馬連 4,775円   馬単 9,765円 3連複 26,101円 3連単 160,745円

約2年間のデーターからの集計ですが、東西で対照的な結果がでています。

5年間各種別の配当平均です。
そして2007年からの2年間のメインレースのデーターがあります。

見比べてください、
馬連・馬単・3連複で阪神を除いて全て5年間平均配当データーを上まわっています。
3連単は2003年には無かったため、データーがありませんが、3連複から推測してメインレースが大きく高配当になっていると考えられます。

東京・中山は平均配当が高く、京都・阪神の配当が低い。
東高西低、なんか天気図みたいですが東京中山は結構メインレースが荒れる傾向があり、京都阪神は平穏なメインレースになりやすい。

データー数が少ないのですが、3連単はまだ2年を超えていないためにこのデーターでも信じて行きたいと思っています。
特に3連単、東京中山は30万円台であるのに対して、京都阪神は10万円台です。

これだけでもどこを攻めるかが決められますね。
本命馬券を中心に攻略を考える人は西軍の味方、乱馬券を中心に攻略を考える人は東軍の味方になるべきでしょう。

そこで関が原の合戦ということになります。
この概略をちゃんと理解しておくことは大変重要です。
先ず大きな地図の攻略目標が決められるだけで、戦略的にはずいぶん有利になりますね。

今日の予想は3時前くらいにお届けいたします。

堅実な競馬投資法がありました。
資金管理する投資法で私は併用しています。
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中央競馬メインレース攻略

中央競馬4場メインレースの配当と人気から攻略法を見つけます。

馬券戦略で最も大事なことは軸馬の選択です。

軸馬をどの範囲で選べばいいのかがあらかじめ分かれば、それだけで思考の幅を小さく出来ることになります。それを3頭とかの範囲で決めることが出来ればずいぶん楽になりますね。

そこに私は必勝のポイントがあると考え、それをつかむヒントにしました。
軸馬を見つけることはどの馬場でも基本になります。

その軸馬選びが馬場によって特徴があるとすれば、よりその選択の幅を小さくすることが出来ます。その特徴をデーターからつかむことが出来ました。

前章で触れましたが、東高西低、東京・中山は波乱が起こりやすく配当額が高い、それに比べて京都・阪神は比較的本命戦が多く配当額が低いとデーターは教えています。各馬場の軸馬ゾーンをあらかじめ知ることは的中率を上げられることになります。

これは結構重要です。
この基本を頭において軸を決めています。

今日の予想は2時半ごろお送りします。
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http://blog.livedoor.jp/baken100en/archives/1053843.html

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秋競馬実績 中央競馬33レース 秋競馬実績 

秋競馬実績 中央競馬33レース

9月13日からの3連単実績表を下に
08




















33レース中10レース的中30%的中率
1レースあたり8万5千円、6桁に少し足りません。
差し引き62万円の回収額。

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競馬の公式

私がここででお伝えしたいのは、結局は自力で馬券をとり、博打を投資に変える実力を養っていただきたいためです。

単にその日の買い目から配当を得るための情報屋のためではなく、受け取る人がこのシステムを理解して自力で安定したリターンを得ていただきたいためなのです。

 賢明なあなたはもうお気づきでしょう、中央競馬4馬場メインレース攻略の決め手は軸馬の選択法、それも4場に共通する軸馬選択の決め手はメインレースの4〜6番人気馬の選択にあることです。

 ただ、関東の東京競馬場と中山競馬場が基本的に4〜6番人気馬を主力であり、関西の京都競馬場と阪神競馬場は1〜3番人気馬が主力になるということで、その平均配当が関東の方が大きいということです。

でも私の言いたいのは、この4場ともほとんど同じ仕方で軸馬を選択してもほとんど同じ結果を得られる、つまり同じ確率で的中できる、でも配当にその競馬場の性格が出ることです。
簡単に言えば同じメインを狙うなら東京中山が有利だということです。

軸馬は先ず、4場どの競馬場でも4〜6番人気馬の軸馬選択を決めることに集中することにしてください。
 
1〜3番人気馬の選択はむしろ簡単です。1〜3番人気馬の確率は単勝人気に現れ、
1番人気馬が単勝人気2倍以下ですと2・3番人気馬と比較して圧倒的に確率が高くなります。そんなデーターは第2章の人気別の入着率をご覧下さい。

中央競馬メインレースの軸馬選択は4〜6番人気馬の軸馬選択が決め手になります。


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