[PR] FX アンチエイジ 日記ニュース:アンチエイジング日記

アンチエイジ 日記ニュース

家庭菜園で生ゴミ肥料を実験


生ゴミ肥料堆肥の比較栽培をしています。

蒲生の師匠の手作り肥料(魚のあらをモミと腐葉土での発酵肥料)と、生ゴミ処理機残渣を炭と混ぜたペレット肥料比較です。

白菜1018
















A師匠の手作り肥料 Bペレット肥料1 Cペレット肥料2です。

まずAが断然成育がよい、そしてC・Bの順ですが、

Bはほとんど虫にやられています。同じペレット肥料もCはそんなにひどく虫の被害はなく、Aは虫に襲われてもどんどん成育しています。

炭ペレット肥料は水などに溶ける時間がかかり、効くのが遅いようです。

それにしてもBの肥料は何か問題があるのか育ちが悪いだけでなく、虫にも弱い。
とにかく元気でない野菜は虫や病気に弱いことがよく分かりました。

アンチエイジ 日記ニュース

京田辺シニアパソコン同好会

京田辺シニアパソコン同好会作品制作

8月は1週2週と11月の展示会に向けての作品制作です。

朝9時半から午後3時まで、自宅で制作した作品の訂正や新しい作品への挑戦など

みなさん必死(???)で楽しんでいます
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先ずはポスターを製作してそれぞれの作品を掲示板などに貼る作戦。
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計画表にもとづいて、各人がそれぞれの実力に応じて・・・
それにしても結構シビアーな計画表、やるきまんまんですね。

一息ついてお弁当、近くの以外においしいお弁当(主婦が開店した素人ぽいお弁当屋さん仕出)
午後のもう人がんばりへ

最後にプリント作品、前回に続いてお孫さんの絵をTシャツにプリント
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加藤登紀子さんの夫藤本敏夫君の7回忌

同志社の仲間が開いた 藤本敏夫君の7回忌

8月9日 加藤登紀子さんの夫藤本敏夫君の7回忌を同志社の同級生と知人を集めて30人位の会が、祇園のキエフ(加藤登紀子さんの姉さんのお店)で行われました。

恩師の鶴見俊輔先生、加藤登紀子さんも出席して

藤本君も含めての同窓会が献花、黙祷から始まりました。
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鶴見俊輔先生のお話、加藤さんの挨拶など酔っ払ってなんだったか分かりませんでした。
ただ鶴見先生が86歳でも健啖でまだまだ活躍されるだろうと安心しました。

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2時間半の会もあっという間に過ぎて
加藤登紀子さんの演奏で盛り上がり、会は終わりました。
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猫 100歳を成就【アンチエイジング日記】

猫 家族 100歳の最期 ペットじゃない家族の葬送曲 

今日は我が家の家族 ポーの最期をお知らせします。

彼女は野良として17年前娘が拾ってきました。

当時娘は欝のすごい情況で、自殺未遂をしたときです。

ポーはそのとき我が家に来ました。

娘の癒しとしてその日からポーはみーみーと優しい声で愛を与えてくれたのです。

片時も油断の出来ない情況、自殺の危険を知らせるのはポーの役目だと記憶しています。

そのポーが百歳を向かえ、腎不全になり、何も食べられなくなり、ついには黄疸を引き起こし入院を余儀なくしたのです。
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上の図は7月17日 腎不全発症時
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7月22日にはこの情況で、もう何も食べなくなりました。
7月24日
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上の姿を見せたまま、突然いなくなりました。
もうこれで帰らない、どこかで死を迎えているもんだと思っていました。

猫は死ぬとき姿を隠すことを聞いていましたので、これで終わりだと思っていました。

8月2日朝 自宅の給湯器の下の狭い場所でミ^−と声が聞こえ、
彼女が帰ってきました。
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もう身体は硬直状態で、それでも隅にいたかとおもうと浴槽のステンレスに身を投げていました。

まったく声を上げることもなく、静かな死を迎える姿は荘厳とも思えるものでした。

あぁ 死とはこのように迎えるものなのだと

教えられる思いです

8月4日朝 亡くなりました
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こうして埋葬いたしました。

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大阪夏の陣に早稲田慶応参戦【アンチエイジング日記】

早稲田 慶応 大阪夏の陣関西に乗り込む 

大学全入時代、よりよい質を求めて早稲田慶応が「オープンキャンパス」開催。

早稲田は関大との提携もはかり、全国区ブランドの確率を狙う。

わが母校同志社はどうもその開拓精神に乏しい。

創始者新島襄の気風がほとんど受け継がれていないようだ。

立命館はいち早く、いろいろな講座や生涯教育カリキュラム、国際的な学部を都心部や地方都市に開いて、意欲的である。

関西の私学で元気を感じるのは立命と関大

わが母校同志やはその特徴を感じられない、
何か影が薄くなった気がしてならない。

スポーツも野球、ラグビーももう一つぱっとしない。

京田辺にすむ私は毎日同やん(同志社の学生をそう呼んだ)の姿を見るがとにかく線が細い気がする。

なんとなくまじめで従順な感じがして

ヒガシから攻める早稲田、慶応に太刀打ちできなくなる日が来そうで
なんか残念で腹立たしい

同やん がんばってくれ!

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八王子通り魔殺人【アンチエイジング日記】

孤独な殺人者 人恋しい殺人者 母性愛不足殺人

今回もまた意味不明の殺人がありました。
朝ズバ ミノモンタ番組で

「強いもの、権力者に反抗して殺人するのでなく、弱いものを刺す卑劣卑怯な反抗」

ミノモンタは憤っていた。

いわゆるコメンテーター諸氏はその下人は社会的風潮をそれらしく解説していた。

滋賀の田舎で温水プールと、乗馬クラブを経営する弟

プール経営に、子育てを持ち込んでこの業界で成功した彼(弟)が今回の事件に語りました。

あの「酒鬼薔薇聖斗」少年の猟奇事件が始まりだと

その後、「酒鬼薔薇聖斗」少年の母親は社会に対してわび続け、わが子には一言もわびていない、

そこにこの事件の真相があると(弟の考え)

「酒鬼薔薇聖斗」少年の母親は「どうしてこんな悪魔を産み育てたのか」

とさえ手記で言っていたと・・・

また今回の秋葉原事件に対して
加藤智大容疑者(25)の弟の手記が週刊誌に掲載され、それを読んだ母親がショックで大変だったと

弟が母親を批判していた、つまり弟も母親の愛情を受けていなかったと発言したことにショックを受けたのでした。

「酒鬼薔薇聖斗」少年の母親も加藤智大の母親も、社会に謝罪してもわが子には謝罪していない。

この事件の真相は、本当は単純な所にある、母親の愛情不足、子供を守るより自分を守る生き方にすべての原因があると、私の弟は結論しました。

ミノモンタが弱いものを殺す卑劣さを憤るなんて馬鹿見たい、
コメンテーターが朝早い番組でそれらしことをいって「金儲け」していることがありありの番組で真実があるわけがない

ミノモンタはつまり殺すなら社会的に認められる殺人をしろ

そういっているに等しいことを、たぶん彼自身分かっていないんでしょう。

かつての右翼が「一人一殺」

政府要人や財界人を狙った、社会的殺人をミノモンタは擁護することになるのを、馬鹿だから分からないんです。

強気のも、社会的権力者の殺人も、その後の歴史は日本の暗黒時代を作りました。


そんなことを言うより、今の病理の原因は何か

ミノモンタより、身内ですが弟の母親の病理論下人説のほうが説得力があると思います。


出来れば身内日池ですが読んでみてください。




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父親殺人 寝込みを襲う【アンチエイジング日記】

奈良郡山父親殺害事件 奈良は殺人の町か

ここ最近奈良発猟奇殺人事件が日本の象徴のようなことになっている。

小学生を殺害した、新聞販売店のお兄ちゃん

医師の父親に反発して母親と兄弟を家ごと燃やしてしまった高校生

そして今回は、父親を斧で殴り殺した高校生

奈良は

壬申の乱で天地天皇の弟天武天皇(オオアマの王子)が甥を殺して天皇になり都を開いた所でもあります

天武天皇の妻は後の持統天皇、つまり異母兄天地天皇の娘

おじ姪夫婦

奈良朝は持統天皇によって完成されたといってもいい都です。


特になら王朝を確固なるものにしたのは、天地天皇の娘持統天皇でした。

その都で、次々親族の殺人事件が起きる、

平城京のキャラクターに鹿の角を生えさせたアニメといい

なんとなく異常な気があるとはいえないでしょうか

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自殺60代1位【アンチエイジング日記】

自殺データー 60代の自殺が1位とは

60代自殺者1万2千百人前年度比8.9%増加

60代後半に差し迫った私には人事とは思えません。

誰か分かってくれるんですかね。

人生50年と

織田信長が舞った本能寺

もう今は人間50年はすでに遠く、でも高齢になった60代はそれを生きる仕方が分からない

家族主義もなくなって、息子や娘を頼りに出来ない

頼りにしたくない

何のために生きているのか分からない

それ、やっぱり分かります。

私など昭和の10年代生まれは大家族の中で生きてきた

今日は核家族の中で希薄な家族の中で生きる。

年間3万人自殺者が10年以上続いている

地震・事故・自殺

なんかが伝えています。

ニィチェが「神は死んだ」と言った末世が今日なんです

豊かで飢えのない国と飢えばかり国が、地球上で渾然と存在する

そして食べることが出来ない国では飢餓による死者が

飽食の国では自殺者の死者が

本当によく分からない現象があります

食べられないで衰弱して死に至る、それは何とか理解できます(単純分かりやすい)

それ以上にどこにでも食べ物があふれていて死に至る、自殺

そっちのほうがより理解できる社会とは、国とは何なのでしょう(複雑分かりにくい)





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死刑執行とアキバ事件【アンチエイジング日記】

宮崎勤死刑囚の死刑執行 アキバ事件と関係はあるか

死刑執行を法務大臣が記者会見する。

おかしなことだと思います。マスコミはどちらを支持しているのか分かりにくい。

マスコミはこんなとき必ず、中立で事実のみ報道すると権利を主張する。

今度の宮崎死刑執行とアキバ事件が無関係であるとは思えない。
普通の神経ではまったく理解できない殺人の多発を防ぐには、厳罰を(死刑)はっきりさせることで、多発を防ごうとの意図はあると確信できる。

それは一定の理解が出来る。

「お前 そんなことしたら死刑やで」

その効果が期待できることを本当は期待したい。

でも死刑になりたいから、無差別殺人を企画すると犯人は言っています。

この犯人に法務大臣は論理的矛盾を感じないのでしょうか。

「飢え」がすべての原点にあると私は思います。

私の少年時代は「飢え」は文字通り食べられない「飢え」でした、だから簡単、食べられればよかったのでした。

高度成長・所得倍増はそれを実現しました。

今回の「飢え」は誰も経験したことのない飢え

その対策はまったく考えていなかった。

そんな豊かさが「犯人」だったのです。

私の子供時代エンゲル係数が、豊かさの基準としてよく言われました。

要するに家計支出の中で食べることに占める割合が、50%以上を占めていたのです。

だから少年時代、食べることばかり考えていました。悩みはおなかのすくことでした。

それがエンゲル係数が20%以下になる社会は想定できなくて、それでも人は「飢え」ることを想定していなかった社会が今ある。

それが理解不能の、でもある人たちには常識の殺人事件が多発いたします。

今回の死刑執行がそれを止める力になるか、あえて10%以下の力の有用性は認めます。

なんたって鳩山さんは恵まれた家系の人で、こんな最下層でましてドロップアウトした人を理解できないでしょう。

ここまで追い込まれている社会を政治がどうできるかを本音で解決の方向にするには、力に頼る方法はやはり限界があるでしょう。

自民党でも民主党でも、批判の渦の中から見つけ出してほしいし、期待します。

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秋葉原殺人【アンチエイジング日記】

秋葉原無差別殺人事件は異常なことか?

もうここまで多発すると異常と思えなくなる。

現在社会の普通の出来事、普通の病理をもつ社会、
そう受け止めなければならないのかと思える。

「何が彼女をそうさせたか」
昭和4年に帝国キネマ長瀬撮影所で撮影された映画です。

先日復刻版を連れ合い尽力で松蔭女子大で見ることが出来ました。
いわゆる傾向映画と言われ、左翼的な映画でしたが、大ヒットしたようで、「何が彼女をそうさせたか」の題名が流行語となったのでした。

いま
「何が彼をそうさせたか」
と言う問いが必要な時代です。

昭和4年は日本中が飢饉で農村は飢餓状況、主役の農村の娘が口減らしでおじに預けられ、サーカスに売られ、さまざまな所を転々として
みんな大人の欺瞞ばかり、
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主人公の女は最後のキリスト教会に火を放つと言う結末でした。

今日の出来事も、あるいは『彼』には、すべて欺瞞に映るのでしょうか。

それにしても大学の先生や作家先生の評論は実に他人事ですね。

只そんな人の集まる所へは行こうとも思わない、私には危険がないのでしょうか。

そうともいえません、田舎の駅前の農村集落が区画整理事業や、駅前民間開発で、田んぼがどんどん宅地化していきますね。

空き巣や覗きがこの1年増加しています。

40年近く住んでいますが、こんな現象はこの1年前くらいからです。

格差社会やコミュニティが消える孤独感がこの地域にも広がり始めていると言えるのです。

「何が彼をそうさせたか」

真正面から向き合う必要がありますね。
本気で考えます。


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橋下大阪府知事が見せるもの【アンチエイジング日記】

橋下大阪府知事が見せてくれるもの

橋下大阪府知事が大阪維新プログラムの1100億財政改革はそれなりに評価できる予算案ですが、

そのパフォーマンスがテレビで放映される風景がすごく面白く思えました。

先ず、抵抗派 府下の市長さん、労働組合の幹部、役所の幹部

それらの顔かお顔がほとんど危機感を感じさせない顔でした。

口で話す切迫感など顔が裏切っていました。

借金まみれで生活しているのに、結構のうのうとした表情

不特定多数から集めたお金(税金)は使う分にはまったく痛みなど感じない

そんな役人独特の無責任で傲慢な表情が橋下パフォーマンスで誰の目にも明らかに見えるから面白いのです。

音なんか消しててテレビって結構見られるんです。

府民の80%が橋本改革に賛成したのは、周辺の抵抗派の傲慢さとあつかましさを目で見たからではないでしょうかねー

最後に思わずyesと言わせる最強の交渉術

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アンチエイジ町の微生物研究家【アンチエイジング日記】

アンチエイジを地で行く町の微生物研究家に久し振りに会いました。

以前に地球を救う微生物の会に登場した、町の微生物研究家に会いました。

かつて私は彼を「ゴッドハンド」の持ち主であるとご紹介したことがあります。
数年前、比叡山から採取した土から3つの新種バクテリアを発見した県研究家です。

シャーレーにその月の標本を置くと1平方センチに数十万の微生物が存在しますが、その3つを迷うことなくピンセットで掬い上げたのです。

これは魔術です、東大京大の微生物研究教授だって一生かかって1つの新種微生物を発見するなんて不可能に近いことを、彼は3つも取り上げたのです。

どうして?と聞いたとき
「もう自分の手でなく、勝手に動いてピンセットで取り上げた」
と語りました。

だから「ゴッドハンド」と呼んだのです。

70歳になるその人の掘っ立て小屋のような研究所には、それこそ東大京大の教授が頻繁に訪ねますが、やはりそのオカルティックな点は敬遠らしく信じないそうです。

日本の学者の特徴だとその人は言いますが、素人研究者へのある種の蔑視が自然に働くのを感じるそうです。

しかし今彼の元に熱心に通い、彼の力を借りたいと世界の一流大学のそれもその筋の権威教授からその国の大学に招かれている層なのです。

「自分は研究家でなく、事業をしようとしているのに、なんか学問のほうに引っ張られる」と苦笑いしていました。

私はその微生物発見には驚嘆するのですが、むしろゴッドハンドが何故生まれたかのオカルトのほうに興味があります。

その人は若いころ自分は何なのかを知るためにすごい修行をしました。仏教から新興宗教、創価学会、天理教など道場破りのように歩き回りました。そして比叡山延暦寺で12年間の修行をします。

12日間の断食断水の行をしたとき、自分の存在が見えたそうです。
「餓鬼」
「色情」「金欲」など座禅中に浮かべるのだが、それは一瞬
「ここに一つのおにぎりがあれば、家族に分けるか」の自問自答に
「餓鬼」が現れ絶対渡すまいとしてしまう。この修行中の99%はがきの世界だったと言いました。

実感迫り、鳥肌が立つとはこんな状況を言うのだと聞いていました。

そこで解脱したのです。神とか仏。キリストとかそれよりもっと大きな存在

「宇宙の存在物」とその人は言いましたが、自分を支配して動かしている、事業がしたいのに、学問研究のほうに引っ張られる。

「死ぬまでに博士号をとりたい」
「そのテーマは微生物と人の心や魂の関係を明かしたい」

まさしくオカルトを科学的に解明する博士になりたい

ものすごく期待します。

私も微生物を通して物質と心の関係が繋がるならすごく分かりやすくなると身震いして話を聞きました。

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微生物と人文科学いどむ人【アンチエイジング日記】

微生物と文化 こんな事ことつながるのですか

微生物,東大の先生だって一生研究していても新種のバクテリアを発見できないのが常識です。

それなのに、素人が3つも新種のバクテリアをつかんだんですよ。

一寸前に、彼の手をゴッドハンドと書いたんですが、何にも反応なかった。

私が言うから詐欺師らしくて誰も反応しなかった

それ真実

久し振りに(3ヶ月ぶり)ゴッドハンドに会いました。

びっくりです、

もう世界的に注目されるゴッドハンドになっていました。

ネタを明かせないので、コナンドイル、シャイロックホームズじゃないけどすごい推理ですよ

その人は東大でもなければ京大出身でもない

それなのに東大京大の先生が一生かかっても発見できない微生物の新種を3つも発見した。

シャーレーに30万個の菌から新種の菌を勝手に手が動いて取り上げていた

自分でも分からないけどそうなっていた

それって信じられないですね

特に東大や京大の教授クラスはオカルトで無視しますね

でも世界中にはそれに反応する人も、

もちろん超一流の科学者もいるんです

面白いですね

掘っ立て小屋の彼の研究室???!!!

遠い地球の果てから飛んでくる

超現象や超能力など

誰もがしらける話ですね。

でも注目しておいてだけしておいてください

まじめに、すごい所からそのゴッドハンドに頭を下げて来たのです。

公表できるときが来たらまた書きます

こんな書き方も、なんとなく詐欺じみていますね。

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吉兆とわが町の食品スーパー【アンチエイジング日記】

船場吉兆とわが町の食品スーパー

わが町の食品スーパーに買い物に行きました。

この食品スーパー、結構いい商品をそろえていますので、すぐ近くの大型スーパーより流行っているようです。

驚きました!!!

レジをすました時、かごからエコバックに商品を入れ替えている前のガラスの壁に???
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たぶん店主の言葉なのでしょう。

少し宗教臭がしますが、地方スーパーの大将がこんな壁新聞で意見を求める態度は、船場吉兆経営者と対極にあると思いました。

出来るだけいい品物を、安く(でも新鮮だからそう安くいかない)消費者にとどけたい

それだけでなく、社会的な目を持って消費者の意見を聞こうとする

面白いと思いました。

あなたはどう思いますか?

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万葉歌木簡 紫香楽宮跡 故郷【アンチエイジング日記】

万葉歌木簡 紫香楽宮跡で発見

紫香楽宮跡のすぐそばに出来た新名神インター出口を通過して国道307号線には言ったところで、宮町遺跡から万葉歌木簡 紫香楽宮跡で発見のニュースを聞きました。

紫香楽宮跡のある宮町はわが故郷滋賀県甲賀市にあって、私の生家のある牛飼(字の地名、どうやら宮廷の牛車のための牛を飼っていたらしい?)と山を接する隣町水口地域にあり、子供のころから親しんだ地です。

新名神インター前は、17年前の信楽鉄道事故の現場でもあります。

現在は京田辺にすむ私は、それでも週1回位この307国道を走ります。そして、紫香楽宮跡中心の遺跡跡は時々休憩する私の癒しの場所でもあります。
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紫香楽宮はわずか3年で遷都しますから、それほど注目されることはありませんし、故郷の私たちにしてもそんなに誇らしく話すことはありません。

でも今回の万葉歌木簡が発見されたことで、700年代、雅な人がこの地で愛を語ったという実感が伝わってきて、

ああ、歴史は本当だったんだと故郷を誇る気持ちがわきます。

でもこの宮跡のある宮町の住民とわが故郷牛飼は歴史的に字界争いで仲良くなかったのです。

確かに宮町の方たちは、今も気位が高く山下に住む私たちを下に見る傾向があります。

これも紫香楽宮の歴史をつなぎつむいだ結果なのでしょうか。

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中国地震・ミヤンマーサイクロン【アンチエイジング日記】

地震・サイクロン が独裁国を襲撃

今回の中国チベット自治区の近く、四川省成都も含めた広範囲での災害は悲惨なものです。

成都は確か三国志の劉備玄徳が開いた1国蜀の都が成都であったと思います。

歴史的に、その地域は漢民族だけでなく、いろいろな民族が混ざり合う地域で、中心からはずれた地域です。

チベット問題が北京オリンピックを前に国際的問題になっているときにこの地震は、確かに皮肉です。

この自身で少し後ろに追いやられた感のある、ミヤンマーのサイクロン(台風)被害も大変なものです。

そしてこの2つに共通するのが独裁国家であること。

中国は独裁国家ではない、開かれた国だからオリンピックが開催できるとの異論もあるでしょうが、

政治的には共産党一党独裁国家であることは間違いありません。

今回の両国の災害は、何か暗示めいたものを感じます。

世界の、地球の火種になりそうなアジアの国に地球を大きく守り捉えている創造主のような存在の意思すら感じてしまうのは少しこじつけでしょうか。

中国の中華思想 は三国志の時代から白髪三千じょうの感覚で、人間や人権に対する考えは、私たちが植え付けられた西洋的な捉え方ではありません。

一寸うがった見方をすると、中国の人間に対する感覚は資源(人的資源)ととらえ、その位置や身分によって資源の性質が異なるものだと考えるのがこの国の人権なのではないかとさえ思えます。

三国志でも、有名な「赤壁の戦い」などいろいろな戦闘の描写に、何万円といる兵士の存在は意外に希薄にしか描かれていません。

その兵士たちは資源なのだと思えるくらいです。

叉、ミヤンマーの軍事政権は後進国の政権の代表的な独裁形態でしょう。

ヒトラーが取った軍部による政治の独裁

これはアフリカの国々でいまだにある実態でしょう。

地震とサイクロン

地球の創造主はこの災害を引き起こすことにより

人間が軍事的支配などでは到底統治できないことをお示しになった

私には21世紀地球のいき方を示すメッセージだと思えるのです。

それにしても激烈で悲惨なメッセージです

これくらいしないと人間は分からないと

創造主は鉄槌を下したのでしょうか

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ガソリン値上げで知ったサービス【アンチエイジング日記】

ガソリン160円 1日違いの親切格差

ガソリン値上げで、人の親切、業者のサービスをこんなに劇的に感じた日はありませんでした。

今日修理中の車が帰ってきました。

昨日修理が出来上がっていたことを電話で確かめ、今日、代車と交換しました。

オカマされた私の車は修理屋さんに行った時はほとんど満タンのガソリンが入っていました、帰ってきた車は10Kも走れないほどガソリンが減っていました。

仕方なく給油所へ、L160円です、代車でしたが昨日127円で満タンにしていましたから、上下大きな違いになりました。

もちろんガソリン代の格差に腹が立ちましたが、それ以上に修理屋さんのサービスうに対する姿勢が気に食わない、

ちょっとしたサービス親切はお客さんの行動を大きく左右することを分かっていない。

知り合いで近所だから、まして保険で直すのだからとこの修理屋さんにしたのが、気分の悪い結果を引き出したんです。

いつも出す修理屋さんは小さな町工場ですが、代車は満タンでした。取り替えるとき、やはり満タンでなければとこちらも考えるのですが、

彼は、「おおきにすみません」の後、満タンにしなくてもいいですよ、といってくれました。

「どうして、そうするの」と聞くと「数千円のことで気分害されてお客さん逃がす方がつらいから」でした。

今回は、代車を交換のとき待たされて(ガソリンを入れに行っていた)受け取ったときには5Lしか入っていなかった。

修理代は保険会社が支払うし、私はお客ではなかったのですね。

まだこんな修理屋さんがあるんです。

ほとんどはそうでないでしょうが、このガソリン値上げの1日格差、

30円安いガソリンを代車に満タン、30円高くなったガソリンをマイカーに

1リットル60円の格差。

こんなこと日本で結構起こっているんではないですか。

金額以上にサービスと親切に対して大きな格差を感じた一日でした。

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読売新聞、先生の通夜に集まった教え子たち

読売新聞「先生」欄感動記事3回目

京田辺の葬儀場へ恩師の通夜に駆けつけた卒業生たちのことを追跡した記事です。

悪性リンパ腫で亡くなった先生の通夜に、ある年の卒業生のほとんどが駆けつけた話です。

その先生は特別熱血漢でもなく、平凡でフツーの先生だったのです。

元記者(亡くなった先生の知人)がその光景を見てすごく感動したのと、

なぜフツーの先生にこんなに教え子が慕うのか、

そのことが不思議だったことで追跡して彼らの話を聞きだしました。

この先生は、子供たちを導く指導法を取るより、生徒が動き出して、何かで悩んだり迷ったりしているとき、先回りしてサポートしたそうでした。

生徒たちの進路指導も、生徒が目的としている将来への道なら、大学より専門学校をすすめた。

そう相談に答えた先生に生徒は「大学へいきなさいといわれると思っていたので、意外な気がしたが、そのことで決心がつきました。」と話しています。

そしてそのことが心に焼きついたそうです。

また、大学をすべて失敗して浪人、失意の生徒は仲間と会うことさえ拒んで一人孤独で悩んでいたそうですが、

そんな折、ほかの生徒に「あいつはどうしてるんや」と気遣ったという

「先生が○○どうしてるって言ってたぞ」と彼が聞き

1年後合格してその先生に早速報告に言ったそうです。

いろいろなケースがこの記事には書かれていました

そしてその卒業生たちは、通夜の日その24期卒業生たちに携帯メールが送られ

ほとんどすべての生徒たちが夜遅くに訪れ

明け方までお棺にすがったと言う。

なんと言うことのないフツーの先生の通夜の出来事ですが、

この先生のなんと言うことのないフツーの気配りと、サポートは

フツーじゃないと深く思いました。

私にかけていることで、恥じながらまた感動して新聞にぽたりと落としてしまいました。

一休


葬儀のすべてがわかる本

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 卒業 先生 通夜

読売新聞社会面 通夜に来た卒業生

前回の記事の続きです。

元読売新聞記者が坂下先生という普通の先生の通夜に、卒業生たちが次々に訪れる光景に感動と、その事実の中身を見たいと思った記事です。

「なぜあんなに慕われた」
「熱血でもなく・・・家族も驚く」

これが2回目のコラムのキーワードでした。

ほとんど当たり前で、それほど熱血漢でもない一高校教師が50歳で亡くなった、その通夜に教え達が知らせを聞き、飲み屋から、卒業旅行をキャンセルしてまで田舎の葬儀場に駆けつけ、日付の変わるまでなきがらにすがったという。

この記事に、この高齢の元記者がしつこく取り付いた気持ちが私にはよく分かる。

20代そこそこの通夜の客は、その理由を

「なんでやろー」

そう首をかしげる

でも、その3年1組の合唱コンクール参加の練習

夏休み、みんないい加減で、やる気がないのに

坂下先生は、ただ付き合ったらしい

伴奏もなく、アカペラで

はじめは数人しか参加しなかったらしい

彼らは語る、

クラスの合唱コンクール参加など重要とも思ってもいなかった

坂下は、音楽それも合唱葉専門といってよかったのだ

しかし、自分のクラスの生徒が、夏休み仕方なしに集まるのをただなんとなく見つめていたという

生徒からこわれると、Tシャツと短パンで、全く素人の生徒に指揮棒の振り方を教えたという

不思議なことに、3年1組は夏休み合唱練習にほとんど全員が参加して

大会では準優勝した。

なんと言うことのない、普通で当たり前の先生の通夜に

教え子たちが次々日付の変わるまでおとづれた不思議で感動を呼ぶ事件(?)

我が京田辺市の葬儀通夜で行われた

感動はまだ続きます。

一休


葬儀のすべてがわかる本

アンチエイジ 日記ニュース

読売新聞感動記事から

読売新聞社会面「先生 もう一度会いたい」

京田辺に住むわたしに、ここに住まいしていた先生の葬儀の感動記事を今日見つけました。

以下月ほど前の坂下幹夫という先生の通夜の情景を、元読売新聞記者75歳が元の職場に送った手紙、それが今日の社会面トップにありました。

東寝屋川高校の数学教師であった坂下先生が50歳でなくなり、京田辺の葬儀場で通夜

その晩、教え子たちが次々訪れ、それも通夜の儀式が終わった後も引きもきらず訪れ、日付けの変わるまで続いた

仲間で飲んでいた卒業生が、その知らせを聞いて、そのまま駆けつけ、えきから1.5Kmを走って駆けつけ、棺に取りすがりなく光景を75歳の記者は見た

このことには、感動を覚えずにいられませんでした。

「故坂下幹夫の通夜・告別式にご参列いただきどうもありがとうございました。

特に通夜の日のコーラスには、大感激です!!みなさんの歌声がきっと主人の心にしっかりと届いたことと思います。

お忙しい中、あんなにたくさんの方にお別れに来ていただいて、みなさんのあたたかいお心がとても嬉しかったです。私たち遺族の心がすごく癒され、素敵なお別れにしていただきました。悲しいよりもあたたかい気持ちにしてもらえました。本当にありがとう!!」(掲示板より)

上記は個人の奥さんのお礼の言葉ですが、この世の通夜がどんなに感動的なのかは、知らない私にもつたわりました。

この先生に会ったことも、この記事で知るまでは、何の関係もなかったのですが、
きっとすばらしい先生であり、すばらしい親であり、すばらし地域活動の人であったと思います。

一休


葬儀のすべてがわかる本


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