[PR] FX アンチエイジング 家庭菜園:アンチエイジング日記

アンチエイジング 家庭菜園

家庭菜園復活

家庭菜園復活しました

白菜・キャベツ・大根 チョウチョの青虫さんでぼろぼろだった葉っぱもよみがえりました。

ヨモギ発酵液を朝晩1週間茶色くなるほど変えてその臭いにチョウチョさんも退散して復活しました。

12岡田12アオヤマ





12モレラ






今年の暮れの鍋と新年のお雑煮の大根などを狙った有機野菜に挑戦しています。

生ゴミと塩まきとヨモギ発酵液

この数年馬鹿みたいに凝ってきた、お金にならない(今だなお・・・で・明日になりますよ)3種の神器(私の)でとりあえず白菜キャベツ大根

ではまたよろしく

アンチエイジング 家庭菜園

青虫に食われて苦闘

秋野菜 青虫に食われて苦闘

素人の悲しさ チョウチョの残酷な攻撃にほとんど無力な野菜たち

露地野菜で生ゴミ肥料実験ですが

チョウチョの卵襲来で壊滅しそうです。

師匠にSOSですが、
「そうなったら、もうおしまい、薬(農薬)しかない」と

ヨモギ液での撃退も効きません
お箸で幼虫を取り除き、
目の敵のようにふんずけて殺害
殺虫魔の形相です

今日の野菜たち
1026野菜













白菜とキャベツ、小松菜、春菊

もう無茶苦茶ですが、栽培実験
一番奥が師匠の肥料、魚のあらからの有機肥料粉での栽培
真ん中が残飯主力の生ゴミ処理残渣を炭ペレット肥料での栽培
一番手前がスーパーの生ゴミ残渣の炭ペレット肥料栽培

師匠の肥料が凄い育ちがいい、でもチョウチョの幼虫もすごく大きい
箸で取り上げ憎しみでふんずけた

真ん中はもうやられぱなし 葉っぱが無残な穴だらけ
何とか生きている

手前の葉っぱたちは何とか抵抗している
青虫を(保護色で老眼では見にくい)発見
憎しみをこめてふんずけた

この殺虫鬼、私の顔はそうなんでしょう

素人はこんなに残酷になっている!!!

アンチエイジング 家庭菜園

家庭菜園虫との闘い

秋野菜 青虫に食われて苦闘

素人の悲しさ チョウチョの残酷な攻撃にほとんど無力な野菜たち

露地野菜で生ゴミ肥料実験ですが

チョウチョの卵襲来で壊滅しそうです。

師匠にSOSですが、
「そうなったら、もうおしまい、薬(農薬)しかない」と

ヨモギ液での撃退も効きません
お箸で幼虫を取り除き、
目の敵のようにふんずけて殺害
殺虫魔の形相です

今日の野菜たち
1026野菜













白菜とキャベツ、小松菜、春菊

もう無茶苦茶ですが、栽培実験
一番奥が師匠の肥料、魚のあらからの有機肥料粉での栽培
真ん中が残飯主力の生ゴミ処理残渣を炭ペレット肥料での栽培
一番手前がスーパーの生ゴミ残渣の炭ペレット肥料栽培

師匠の肥料が凄い育ちがいい、でもチョウチョの幼虫もすごく大きい
箸で取り上げ憎しみでふんずけた

真ん中はもうやられぱなし 葉っぱが無残な穴だらけ
何とか生きている

手前の葉っぱたちは何とか抵抗している
青虫を(保護色で老眼では見にくい)発見
憎しみをこめてふんずけた

この殺虫鬼、私の顔はそうなんでしょう

素人はこんなに残酷になっている!!!

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夏の陣 家庭菜園との戦い

家庭菜園 農業革命 夏の情景 

真夏を迎えたわが家庭菜園も様変わりしています。

また竹が繁茂しだして、新品の鎌を購入

よく切れるのはよかったのですが、
油断して左人差し指をついでに切ってしまって
6針縫う大怪我、
鮮血があちこちに飛び散り、自分で止血したつもりで外科医に

そのとき、床に飛び散った血をふき取り、大量のティッシュペーパーに染込んだ血の始末もゴミ箱に

でも帰ってきた家人が見つけ大騒ぎに

そのおかげで畑の整理が出来ずに今日、竹と雑草の生え放題になりました。
730畑.jpg

730畑ゴーヤ.jpg
奥のほうにきゅうり・ナス・トマト

手前と一番奥は南国琉球に占領されました。

サラダ菜もサニーレタスも塔がたって、食べられなくなり引き抜いた後の琉球サラダとインゲン、ゴーヤを植えました。

手前はあんのう芋(種子島)

収獲はきゅうりがどんどん毎日採れて漬物やらチャンプルにしたりとにかく毎日食べています。ナスはもう一つの出来で大収穫とは行きません。
トマトも小さな玉ですが毎日食べます、

とにかく今年はベジタリアンです。

隣のプロ(農家)のおっちゃんのぞいて、
「出来るもんやなあ」との事
開墾時に「2・3年は何も植えられへんなぁ」と言った手前
少し歓心か??!!

やはり塩まき栽培と生ゴミ肥料のおかげだと思える。

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農業師匠の田んぼ革命【アンチエイジング日記】

農業革命なるか 塩まきの農業田んぼ
塩まき農法の田んぼを2週間に一度は訪れています。

蒲生、私の師匠の田んぼです。

このところ稲ばかり見ます。散歩のとき、私の近所(京田辺市三山木)の田んぼも注意してみています。

でもどれがどうなのかよく分かりません。
なんとなく株が太い稲、分蘖(ぶんけつ) が進んでいる田んぼ、色が濃い田んぼ、成長がまばらな田んぼなど、なんとなく違いを感じるだけです。

師匠の田んぼ7月24日(田植えから2ヶ月)
724塩まき1.jpg

師匠の話し、上記田んぼの分蘖(ぶんけつ)と勢いは昨年と比べて違いがあるが、同じように塩まきの田んぼと比較すると同じでない。この田んぼは豆を植えた後なので、根粒バクテリアの影響かと思う。

塩の効果かはまだ分からないとのこと。

でも・・・
724塩まき餅.jpg

このもち米の稲分蘖(ぶんけつ)の勢いは昨年に比べてまったく違うとのこと、

これは塩の影響としか考えられない。

師匠の言葉です。

いよいよ 8月

稲の花咲き、実をつける頃

楽しみが広がります。

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琵琶湖ブルーギル・バスの威力【アンチエイジング日記】

琵琶湖外来魚有機野菜にすごい力

琵琶湖の外来魚、ブルーギル・ブラックバスがどんなに琵琶湖本来の魚、ニゴロ鮒・モロコ・シジミなど地主を脅かしていることか。

ついに滋賀県は、琵琶湖のためにあの石鹸運動(琵琶湖富栄養化)のの第2弾として外来魚撲滅に乗り出したのでした。

それが、ブルーギルブラックバスを釣り上げたら、琵琶湖に帰さない、ノットリリースです。

そこで、この魚の利用が真剣にこの10年以上取り組まれました。

漁醤(しょっるのようなもの)刺身(食べもの)さまざまの取り組みもかいなく、廃棄処分になる運命でした。

そこで今回仲間が肥料を作り、それで栽培実験

これまでからプロのお百姓さんがすばらしい野菜やお米を作っていたので、実証済みでしたが、いわば素人のいい加減な(???怒られるかな)栽培で見事な野菜が出来ました。
715トマト、ナス青山.jpg

私も自宅の農園で、ナス、フルーツトマトを栽培、あなたに経過報告していますが、
こんな見事なトマトはありません。

参りました。

その実験農園です。
715青山農園.jpg

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飛騨牛偽装事前に伝達【 アンチエイジング日記】

飛騨牛偽装 続く偽装事件

ミートホープの牛肉偽装発覚から1年、肉の偽装事件は続いている。

考え見ればこの業界、深い霧に中にあった当たり前のことが表面化したに過ぎない。

私たちは忘れやすい

食の世界に起きる、さまざまな偽装は食の供給者には当たり前のことなのだと思える

最初に表面化したのは、2002年1月23日 - 雪印食品の牛肉偽装が発覚。 雪印食品解散。

2002年8月6日 - 日本ハムの牛肉偽装・隠蔽発覚。

2004年4月17日 - ハンナンの元会長など11人を詐欺の容疑で逮捕。

2005年12月22日 伊藤ハムが輸入豚肉にかかる差額関税制度を悪用し、関税を免れた豚肉約3000トンを購入

そして今回、飛騨牛偽装事件

立ち入り調査に乗り出す前に、担当者が丸明側に調査方針を伝えていた

これらは当たり前のことだった。

行政も当たり前に偽装を認めていた。

特にこの深い霧は当たり前の世界として、普通の社会とは別の当たり前の理屈が通っていたのです。

でなければ、雪印から始まった偽装事件がまだまだ当たり前に続く訳がないと思います。

ミートホープ社長も、今回の丸明吉田明一社長も最初は全面否認、社員の責任に添加するという幼稚な言い逃れをしている。

それくらい当たり前のしきたりがあって、ちょっとした間違いくらいにしか考えていないのです。

しきたりは行政(農林省と2人3脚)との馴れ合い以外にあちらの側の当たり前を理解することは出来ない

ハンナンもミーとホープも今回の丸明も不死鳥のようによみがえる気がする

この世界の当たり前=常識システムがそんなに簡単に壊れるわけがないと思えるからです。

でもこちら側の常識=当たり前ががんばれば壊せるかもしれない

消費者としての強さで彼らを追い込みたい

船場吉兆が追い込まれたように

アンチエイジング 家庭菜園

琵琶湖外来魚利用農業【アンチエイジング日記】


琵琶湖外来魚ブルーギル・ブラックバス有機肥料が貴重品の証明

琵琶湖浄化を目指して、廃パレット炭化というオンリーワンリサイクル事業を展開する友人の会社のテスト農園で見事な作物が出来ました。

「外来魚から作った有機肥料ってすごいと思う」
このテスト農園青山社長は言いました。
704青山かぼちゃBS.jpg

7月のこの時期に見事なかぼちゃを見たのは初めてでした。
まだ料理していませんが、見ただけでおいしそうです。

ただ、ほかにもナス、フルーツトマトともわが家庭菜園作品を超えていました。
ナスは皮が柔らかく、焼くとほくほくした味、負けました。トマトも一回り大きくジューシー

下の写真は、6月2日(1ヶ月前)の農園お姿、植え付け間もない畑です。
602テスト農園かぼちゃ.jpg 602テスト農園トマト.jpg 

この畑(素人農園=社員管理)から、1ヵ月後こんな見事な作物が出来る。
農業って簡単!なんていったらプロにきっと叱られます・・・が。

出来るんですね、1ヶ月でこんなかぼちゃも!!!

このテスト農園経営のアオヤマエコシステムはパレット炭化、それに微生物を植え付け増殖させる技術を持っています。

すでに、バイオブロック=炭に微生物を植えたブロっクが商品化され、汚泥浄化に役立っている、また炭ぽっちゃんといって廃油分解商品も

とにかく自然のもので、環境浄化商品を開発する。

そして今回、生ゴミや外来魚などをペレット肥料化を私も参加させていただいて開発中です。

滋賀県は毎日○○トンの琵琶湖外来魚を廃棄しています、こんなかぼちゃが出来る肥料の宝を捨てているのです。

アンチエイジング 家庭菜園

カエルの鳴かない国になった日本

 カエルが鳴かない田

いつものように夕暮れの散歩に出た。

何故こんなことに気づかなかったのか。

農業の危機

夕闇迫る農道を歩きながらそのあまりの静けさに初めて気がつきました。

毎日のことなのに・・・

私自身が自然とそれほど遠くなっていたのです

愕然としました、そんな風景と環境が当たり前になっていたこと、

そしてそのことにまったく違和感を覚えなかった自分に

カエルの声がしないのです。
704田んぼ










ある意味無気味です。

私の原風景(子供時代)ではうるさいほどのカエルさんの声がこだましている田んぼでした。

それがまったくシーンとしているのです。

今年は妙に稲のことが気になって田植えから近所の田んぼを注意深く見ていました。

一つだけ散歩中の田んぼでおたまじゃくしが多く泳いでいる田んぼがありました。

師匠の若き農家に聞きました。

「水生生物が多くいるのはそれだけでいい田んぼ」

その田んぼですらカエルはまったく1ッ匹も見ることが出来ませんでした。

とたんにこの異常に身震いしたのです。

たぶんこの地域の田んぼではカエルの声がしなくなって10年以上たっていたのでしょう。

そのことに今日気がついた自分に身震いしたのです。

自分のほうが異常なのではないか?

お米を毎日食べながら、カエルの住まない田んぼのお米を食べている自分って何なのだろう。

日常のこの変化に気がつかない自分って何なのだろうか???

環境を語る自分って身近に起こっていることにどんなに無神経なのか???

もうまったく散歩どころではありませんでした。



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家庭菜園 きゅうり収獲【アンチエイジング日記】


家庭菜園 収獲が続きます。6月27日

植え付けからちょうど2ヶ月。

きゅうりが毎日採れます。
627きゅうりA.jpg

今日は塩まき地と普通地の両方から収獲できました。
左の2本が塩まき地で、右の1本が普通地での収獲です。
大きさや色艶など比較しても違いはよく分かりません。
627きゅうり.jpg

単純に酢の物にして食べてみました。
でも味もそう変わりません。どちらも一応有機栽培で、生ゴミ肥料のみですからそうなのかも知れません。

とにかく成長度合いははっきり違っていますね。

私の環境ページもご覧ください。ここから

アンチエイジング 家庭菜園

家庭菜園収獲時期【アンチエイジング日記】


家庭菜園収獲時機到来

わが家庭菜園もどうやら第一期収穫期に入ったようです。

先ずきゅうり畑の比較へ
621きゅうり比較.jpg


手前のきゅうりの成長に対して奥のきゅうりは倍以上の成長ですでに収獲を迎えています。

621きゅうり.jpg  619ナスS.jpg

左のきゅうりは一寸見にくい所にあったため、お化けに(35cm)なってしまいました。ナスは初物です。きゅうり畑に対してナスのほうは葉っぱが病気なのか虫にやられたのか、穴があちこちで開いて実のなり方が遅いようです。

今日のわが家庭菜園でした。

では最後に師匠にきゅうりを食べていただいた感想を

「キュウリおいしく頂戴しました。想像どおり味は濃いです。
欲を言うなら、もう少し早く収穫すると外の皮が柔らかいと思います。」

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農業へ若き革命家【アンチエイジング日記】


塩まき農業革命にいどむ専業プロ百姓

私の師匠、指導者 滋賀の蒲生の若き専業農家の岡田さん

近くの素人農業初者の指導現場

なんか不思議な植物が畑に??????

シソだけどなんか不思議な交配でできた意味のない作物

新種のいいものじゃないの?

の一生懸命植えた素人農業者

何も臭わない、まぁアカン

その畑を離れ、師匠と車の中(軽四トラック)

「百姓、辛いだけやった。辛いだけの農業してた。
 家が農家やったし仕方なく親父やお袋の言うままやってた。
 とにかく辛いだけの百姓やった。」

今とまったく違うことを師匠は話す
「こんなに夢が会って楽しい百姓ない、今は夢が一杯で面白くて仕方がない。」

師匠は楽しく力強く語る


素人の私がとんでもない提案を素直に簡単に???受け入れてくれた

今日、その田んぼを見た。

まだその効果は分からない。

「宇田博士が言ったとおり、草も元気で草取りでたいへんや!」
蒲生岡田た岡田618







笑いながら語る彼の顔がまぶしいの写真

この写真には分かりにくいけど、ひえ系の雑草がすごい勢いらしい。

2週間に1回くらい、師匠の田んぼを訪れます。

でもこのところ、師匠のお母さんにいやみも言われますね。

息子に素人がつまらないことを吹き込んだと・・・・

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農業革命家宇田博士のこと【アンチエイジング日記】

農業革命家宇田博士のこと

今日は塩まき農業開発者宇田博士のことをお話します。

宇田先生と私の関係は、連れ合いが宇田先生の奥さんの親友と言うことでお付き合いが始まりました。

2年前、手前味噌を作っていたいたとき、宇田博士の能勢実験農園を見ました。そのときは感度の悪い私は、ああそんなものか・・・くらいの印象でした。

それが今年になって、環境問題を一緒に事業として行動する仲間に、ふと宇田先生をご紹介したのです。

そのときの話が宇田博士の知恵を知った本当の始まりでした。
仲間が自分の困っていることなどをご相談すると、ドラエモンのポカットのように解決策が瞬時に出てきました。

同席の仲間は目からうろこが落ちたと、その後何度もいわゆるコンサルしてもらっています。

その後、障害者自立支援事業をしている仲間、ゼロエミッションを80戸の集落で実現した専業農業の仲間など次々訪れ、お知恵をいただいています。

宇田博士の経歴ですが、松下電器で洗濯機製造でいくつもの発明、パテントを取った方で、今は普通に使っている洗濯機の排水パイプ、あのジャバラを採用したのが宇田博士だということくらいが以前から知っていることでした。

宇田先生のことはここから訪ねてください。

個人的には、宇田博士は私より1歳年上の68才、
でも毎日のように1500メートルを泳ぐ青年です。

宇田博士は、60代は助走、70代でダッシュ、本当の青春を迎えるのだと真顔で語りました。

私もその言葉に乗ろうと、指導を受けることにしたのです。

宇田博士は友達というより、先生です。
親しくさせていただいて私にも未来の光をいただきました。

それが自分も家庭菜園から農業を実践しようとしたことですし、親しい仲間と一緒に今後仕事が出来る道をいただいたことです。

宇田博士は農業だけでなくさまざまな方面にご活躍です、フリーターやニートの就職相談やカウンセリングなどにも忙しい博士です。

同時にミネラル一杯の「ふりかけ」の開発、これは是非お試しください、1ヶ月も1日1パック食べれば体が元気になってきますよ。
論より証拠証拠試してください。

もっといろいろあるのですが、頭が悪いのでまとまりません、また次の機会に書いていきます。
今日はここまでにします。

ただ宇田先生の本を1冊後ご紹介します。
宇田博士のどうしても読んでほしい本


病気になりたくてもなれない話


追伸
 
あっそれと、ゼロエミッションを実現している仲間のページもぜひご訪問してください。そしてPRですが村の夢プラン委員長の岡田さんが作った黒豆納豆もお試しください。

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家庭菜園きゅうり初物【アンチエイジング日記】

家庭菜園 塩まき農園素人の奇跡

今日のわが荒地開墾の畑、見事にその差が出てきました。

塩まきの地と普通地の違いです。

たいしたことは何もしていません。

先ずきゅうりをご覧ください。
603きゅりB.jpg 603きゅりA1.jpg


普通地のきゅうり38日目、幅20cm高さ50cm

603塩きゅりA.jpg 
塩まき地きゅうり38日目 幅50cm 高さ1m
603きゅり.jpg  603塩きゅり.jpg

6月3日現在の左普通地のきゅうり 右塩まき地のきゅうり

と言うことです。

実は6月1日初物きゅうりを食べてしまいました。
何故写真をとらなかったのか、後悔しています。

その話をしたら、それはうそだと言われました。
「路地物がこんな時期に出来るわけが無い、出来損ないのきゅうりが出来ただけで、食べられるような物でなかったでしょう、嘘つくな。」

そういわれました・・が本当です。そして結構しまっていて濃い味がしたんでっすよ。

もう食べた後だから、証明のしようが無くて悔しかったですね。
見にくいけれど苦労して証拠写真を見つけました、5月27日のきゅうり状態。
きゅうり初物

アンチエイジング 家庭菜園

家庭菜園 塩まき農業【アンチエイジング日記】

家庭菜園から農業革命 本気になってきた。

家庭菜園 野菜畑 サニーレタスとサラダ菜

 植えてから23日目
 
畑412B













上 左畝 普通地 右畝 塩まき地   A 普通地 B 塩まき地
葉っぱの勢いの違いがはっきりしてきた!!

素人の、それも荒地畑でちゃんと育ってきました。
宇田博士の言う通り、塩のミネラルはすごい!

では開墾から畑になるまでをダイジェストで
3月28日スタート
開墾1







開墾2








開墾3








開墾4







                奥2畝塩まき地 手前畝普通地

2週間かけて整地を完了。畑らしくなってきた。

2段目の右は竹の根っこがどっさり、お隣のお百姓さんがのぞいて、
「きれいにしやはったなぁ、そやけどしばらくは何も植えられんな」
プロの冷やかしかいやみか???

「実験と健康のためですのや」と強がりの言い訳。

最後の段は手前の畝は普通に、奥の2つの畝に約70gずつの塩を撒きました。

4月12日 サニーレタスとサラダ菜を植える。手前が普通地、奥2畝が
塩まき地
畑412













      サラダ菜     サニーレタス 

4月25日、最初の写真が現状の野菜畑です。

これからもご報告します。

こうなると、楽しくなってきました、どうなっていくか期待が膨らみます。

そして今日現在、なす、きゅうり、フルーツトマト、モロヘイヤと欲張って言う得てしまいました。

はっきり言ってちゃんとお世話できるか心配です。

宇田博士に教わった塩まき農業。ぜひ博士の農業革命をご覧ください。プロの指導をされています。


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