[PR] FX ガソリン代下がったらドライブ?【アンチエイジング日記】:アンチエイジング日記

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ガソリン代下がったらドライブ?【アンチエイジング日記】

ガソリンが安くなったらドライブする?

暫定道路税金、4月からなくなって25円ガソリン安くなった。

もう一度暫定税率復活しよう

自民党政府はどうしてもやらざるを得ないのは、

はっきり言って政府が動けるのは、官僚がいるからだと見えてきました。

厚労省の枡添大臣も後期高齢者保険などと言うわけのわからないシステムを受け入れざるを得ないのは、

そうしなければ仕事しないという官僚の圧力に取引したとしか思えない。

いよいよ日本政治が本当の改革を迎えている。

分かりやすい

福田内閣は官僚に脅されている。

2兆円の道路暫定税金が東国原知事が言うように、地方の財政がどうにもならないのか

どうやら何とかなるみたいに、混乱は起こっていない

そしてガソリンが安くなったから急に渋滞が激しくなったと言うニュースも聞かない

何だ、やってみればなんともないのだ

官僚はいつもそのときの混乱を脅しに使って無駄使いを正当化する人種

特別えらい存在で、自分たちがいなければ一日も国民は生きていけないのだと脅す

福田総理は案外その辺をほくそ笑んでいるのかも知れない

小沢民主党主との党首討論で愚痴って見せたのも、

ひょっとして大連立を二人で話したときのシナリオに入っていたんではないかと思える。

前原さんや仙石さんなどの反小沢勢力、谷垣などの反福田勢力、

どちらも内部に抑えなければならない清涼を持っている。

その勢力は、前原党首のときの幼さ、到底政権を持つことなど出来ない腹の座らない人物、加藤の乱での自民党改革を土壇場でひっくり返した谷垣の裏切り

両方ともそのことを正義だと信じる幼さ

小沢が福田と政策をともにしようとした意図は

はっきり官僚政治に終止符を打つことだったとおもう。

小沢のその主張を福田が知らないわけがない、本意も書いているくらいだから

その考えの原点をお互い一致したと思える

それを、おそば衆が理解できていない

おそば衆の成長を待つ

このところの朝令暮改、毀誉褒貶は不思議に両者に共通する

そう見てみると、二人が共通の日本を描いているように私には思えるのです。
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