[PR] FX 洞爺湖サミットのマスコミ反応【アンチエイジング日記】:アンチエイジング日記

環境 地球温暖化防止参加

洞爺湖サミットのマスコミ反応【アンチエイジング日記】

洞爺湖サミット は何を決めたのか

あいも変わらずマスコミはくさしています。

サミットは環境問題に数値責任を表現できなかった。

要するに政治は環境に消極的であったと、サミットを評価した。

だからどうなんだ! 

だから何を言いたいんだ!

マスコミに言いたい。

サミットの共同宣言はほとんどはじめから知ったんではではないか

新聞がどれくらい売れるか、そのためにはサミットを批判しておけ””


ぶっちゃけた話、

むちゃくちゃ記者の態度に表れていると思う。

今回サミットの合意の「求める」の文言は何のことだか分からない

でも福田首相がかなりの前進だといっている。

乗ってみたほうがいいと思う。

批判するほど、「求める」がうそになっていく気がします。

「求める」が公式的言葉とすれば批判するより、本当に「求める」を本当にするように運動を起こしたほうが賢いと思います。

「求める」とは本当にどういうことか、福田首相に言葉の定義を迫りましょう。

CO2削減50%削減約束を「求める」

を現実にするにするのは、言葉通り受け取ることだと思いますよ。

そんなんうそでしょうといった瞬間、
「求める」っていったでしょうの言葉が返ります。

今回サミットの宣言そのものの言葉を批判しないでその通りの言葉で受け通ましょう。

それが素直で、嘘を許さないことになるんです。

CO2削減50%削減約束を「求める」と

言ったでしょう、だから約束を守ってください。

だから「求める」と言ったので、約束したのではありません。

世界のビッグがやっぱり、言葉でだます、マスコミははじめからうそを宣伝して、宣言そのものを参加しているブッシュ大統領やすべての首脳の言葉を免責しようとしての批判です。

あほで馬鹿な私たち大衆は、

CO2削減50%削減約束を「求める」言葉をそのまま信じましょう。

マスコミの皆さんのように深読みしないで、その言葉通り受け取り信じましょう。

マスコミ記者の賢い人が真実を伝えると言えません。





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